留学生事業
寮運営
後楽寮で防災備蓄品の入れ替えをしました
東京都帰宅困難者対象条例では、事業者の努力義務として3日分の水と食料等の備蓄が要望されており、後楽寮でも定期的に防災備蓄品の入れ替えをしています。
今回は保存水、携帯おにぎり、野菜スープやビスケットなどを購入しました。納品時には寮生ボランティアの手伝いもあり、滞りなく備蓄倉庫への搬送ができました。寮生がかかわることにより、防災意識がより深まることと思います。